みなさんも「銭湯でウォームシェア」しませんか?

環境省では、冬の地球温暖化対策のひとつとして「ウォームビズ」を展開しています。その一環として「チームとやまし」では、冬のエコ活動「冬はほっこり、銭湯でウォームシェア」を行っています。

 富山県公衆浴場業生活衛生同業組合と連携し、「銭湯にいくことが、エコ!」として、富山市内の各銭湯にはポスターを掲示させてもらい、ウォームシェアを呼びかけています。

家庭における入浴1回につき、排出される二酸化炭素の量は、およそ1.9㎏です。寒い冬は積極的に銭湯を利用して、二酸化炭素排出量を削減しましょう。

 

ポスターはこちら